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【
Queen Guard 正規認定施工店 】 |
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発色性 |
塗装分子の隙間に浸透する事によって、塗装本来のもと色をより表現。
深い艶をもたらします。 |
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撥水性 |
コーティング層には強力な撥水基が含まれており、
抜群の撥水効果を発揮します。 |
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耐候性 |
紫外線を吸収しないため、太陽光などでコーティング層が
劣化する事はありません。 |
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接着性 |
クィーンガードはあらゆる素材に対して優れた密着性を持っており
材質を選ばず施工可能です。 |
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硬 度 |
コーティング層は
9H(塗装最高高度) 以上の硬度を持っており
強力にボディを保護します。 |
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耐熱性 |
ガラスの特性によりコーティング層自体には1200度の耐熱性があります。 |
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■「超耐久性」を実現した画期的なガラスコーティング
「超耐久性」を実現したクィーンガード。
これまでのコーティングはコーティング膜自体は長期に渡り持続したとしても、
撥水性能を長期に渡り持続させる事は困難で、施工後も撥水成分を
補い続けなければなりませんでした。しかしクィーンガードはコーティング膜自体の
耐久力は勿論のこと撥水性にも耐久力を持たせる事を可能にしました。 |
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■塗装分子の隙間に浸透する事により深い艶と輝きを実現
クィーンガードの成分は塗料よりはるかに小さな分子で構成されていますので
塗装分子の隙間に浸透。塗装膜と強力に結合し、塗装の持つ本来の色が
より強調される事によって見違えるほどに深い輝きを実現します。
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■ガラスのヴェールで塗装を保護 塗料最高硬度を実現しました
クィーンガードは硬化後、9H(塗料最高硬度)以上の硬度を持つコーティング層が
塗装と強固に結合、愛車の塗装を外的要因からガードします。
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■材質を選ばずに効果を発揮
クィーンガードはあらゆる材質にも優れた密着性を持っているために
施工箇所を選びません。ボディはもちろんのこと、ホイールやバンパー、
ガラス、ウレタン部分、ドアバイザー等のプラスチック部分にも施工可能。
艶や透明性を保護します。 |
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すべては「キレイ」のために
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いつまでも愛車をキレイに保ちたい。 |
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そんなドライバーの為に開発されたのが「クィーンガード」。 |
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最高レベルの硬度を持つコーティング層が塗装内部にまで浸透し |
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塗装に艶と深みを与えると同時に外的要因からガード。 |
耐候性試験では10年以上もの耐久性を実現した画期的なシステムです。
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深い艶と輝き、優れた撥水効果と長期間にわたる塗装保護力を高レベルで実現した
新しいコーティングシステム。それが「クィーンガード」です。
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下地(鏡面)処理 |
脱
脂 |
クィーンガード塗布 |
ふき取り・検査 |
仕上がり |
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クィーンガードは高硬度、耐候性、撥水性を重視して開発された一液型無機塗料です。
しかも溶剤を使用していないので完全なVOC対応塗料といえます。
したがって耐久性(耐候性・耐薬品性・耐熱性・撥水性・耐透水性)を付与したい下地に塗布することで
大幅に耐用年数を延ばすことが可能です。
クィーンガードは、有機物を劣化分解する紫外線領域に吸収帯をもたず、光やオゾンによる劣化を受けません。
3次元架橋されたシロキサン骨格は大きな結合エネルギーを有するため、酸性雨やセメントのアルカリ等に耐久性を発揮します。 |
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有効成分(%) |
粘度(mPa・s) |
比重 |
屈折率(25℃) |
鉛筆硬度 |
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100 |
50 |
1.12 |
1.39 |
9H |
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硬化条件 |
碁盤目接着試験 |
タックフリータイム(分) |
鏡面反射率(60度) |
限界膜厚 |
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25℃×7日 |
100/100 |
50〜70 |
87 |
10μm |
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< 耐溶剤性 > |
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トルエン |
キシレン |
アセトン |
酢酸エチル |
メタノール |
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異常なし |
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< 碁盤目接着試験 > |
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ガラス |
鋼板 |
アルミニウム |
亜鉛 |
ステンレス |
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100/100 |
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< 耐候性 > |
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ウエザーメーター3000時間 |
屋外暴露1年 |
洗浄性試験2000回 |
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異常なし |
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Q1 |
ウォータースポットは付きますか? |
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A |
昔(昭和50年代)の自動車はアルキド樹脂塗料やアクリルラッカー塗料などが主流で耐候性があまり良くない塗装がほどこされ、雨水などが残った状態で太陽光線が照射されると水玉がレンズの役割をし、その焦点が塗装を焼き白い斑紋の様になっていましたが、平成前後からは耐熱性、耐候性などに優れた塗料(エナメル、フッ素樹脂など)をほどこし、高品位な塗装へと進化した現在ではウォータースポットができる事はほとんど無いと思います。 |
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Q2 |
イオンデポジットは付きますか? |
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A |
イオンデポジットとは水(雨水、水道水)に含まれる汚染物質や、不純物等が塗装表面上に残りシミとなったものを言いますが、それはコーティング(撥水性、親水性ともに)の施工の有無に関わらず付着いたします。
しかしクィーンガード施工車であれば比較的楽に落とせます。 |
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Q3 |
なぜ二度塗りが必要? |
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A |
劣化の酷い塗装、柔らかい塗装だとクィーンガードを吸い込んでしまいます、よって一度目に塗布した際に浸透を防ぐ塗膜をつくり、二度目の塗布で完全なコーティング膜を形成するためです。 |
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Q4 |
施工後洗車機は通しても? |
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A |
クィーンガードの皮膜は9Hありますので洗車傷なども付きません。
しかし洗車機のブラシなどに小石や鉄粉などが付着していると傷の原因になりますのでご注意して下さい。 |
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Q5 |
VOCは? |
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A |
クィーンガードは完全なVOC塗料です。
よって財団法人化学技術戦略促進機構・高分子試験・評価センターにて食品衛生法をクリアしていますし、大阪環境技術センターの試験では★★★★(フォースター)の評価を頂いております。 |
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