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【
Quartz 正規認定施工店
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エアー塗布工法 |
吹き付け施工で瞬間硬化します。即座に水をかけても問題はなく、約1〜2週間でガラスへと転化します。(完全硬化は約1ヵ月) |
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長期間の耐候性 |
石英ガラスの硬度を保ちますので、10年以上の耐候性があります。(環境・用途により異なります。) |
メンテナンスフリー
の親水性 |
親水性塗膜ですから、都市型の油汚れは寄せ付けず、付着しやすい水性の汚れは水をかけるだけで簡単に落とすことが出来ます。 |
様々な箇所に
施工可能 |
無機質であるガラス膜を形成するので塗膜にはもちろん、ゴム、樹脂、アルミなど素材を選ばず優れた密着性を発揮します。また1300℃の耐熱性がありますので、オールラウンドにコーティング可能です。 |
環境に優しい
エコ商品 |
クオーツガラスコーティングは、自然界の石英と同じですので破棄しても無害です。また、洗浄排水を大きく減らしますので、地球に優しい商品です。 |
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■業界初のエアー塗布工法
鏡面仕上げの磨きをかけた後エアガンでスプレーコーティングします。
1〜2週間でガラスへ天下してきます。エアガンで施工する為、
塗装面の密着性が高く、施工後はWAX不要です。 |
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■手の入らない隙間にも
施工後はモールやエンブレムの隙間やナンバー下側など、手が入りにくい箇所も
水垢や汚れが残りにくく、たとえ汚れが付いた時でも水洗いでさっと落とせます。
隙間など慎重なWAX作業はもう必要ありません。 |
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■隅々までコーティング
ドア内側やステップ、給油口内、ボンネット裏側、タイヤハウス内など
隅々までコーティングします。
見えにくい箇所もいつまでも光沢を保ちます。 |
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■メッキ部など素材を選びません
今までのコーティングと違いエンブレム、グリルなどのメッキ部や
ヘッドライト、モール、ナンバーにもコーティングします。
幌やエンジン部のゴム類にまでコーティング可能です。 |
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■耐熱1300℃
熱や汚れからもしっかりガード
アルミホイールの施工後は汚れの落ちにくいブレーキダストも
水洗いで落としやすくなります。
また耐熱1300℃でエンジンやマフラーなどもしっかり汚れやサビからガードします。 |
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◆ ◆ ◆ 施 工 風 景 ◆ ◆ ◆ |
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◆ ◆ ◆ 施 工 前 後 ◆ ◆ ◆ |
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<上>
下地処理 前
<下>
下地処理 後 |
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施工後、6ヶ月
洗車なしの状態
左 : 施工済み
右 : 施工なし |
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ホイール施工例
左 : 施工済み
右 : 施工なし |
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クオーツガラスコーティングを施工後、1台毎に
保証証が発行されます。
年に1回のメンテナンスをお受けいただくだけで
コーティング性能を継続して保証するものです。
(通常の使用状況の限ります)
日常のメンテナンスは水洗いだけで結構です。
特別な液剤によるお手入れは必要ありません。 |
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Q1 |
テフロン加工やフッ素加工との違いは? |
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A |
今までのコーティングの大部分は有機溶剤であり被膜そのものが酸化してしまい、効果期間が短いという弱点がありました。 |
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Q2 |
従来の施工法との違いは? |
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A |
クオーツガラスコーティングはエアーによる吹き付け工法による施工です。従来の塗り込み施工と比べ、細部にまで確実に施工できるという特徴があります。 |
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Q3 |
ボディ以外にも施工できますか? |
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A |
アルミホイール、ライトやエンブレム類など、様々な素材に対応してコーティングする事ができ、耐久性も実証されています。 |
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Q4 |
夏場の高温時に変色、劣化、ひび割れ等はおきないですか? |
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A |
耐熱温度は1300℃です。実車を使ったテストデータに基づき、適正な保護被膜を認定施工店が最高の技術で施工しますので、まずトラブルは考えられません。 |
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Q5 |
クオーツガラスコーティングを施工した車のお手入れは? |
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A |
水洗いだけで結構です。メンテナンス液剤によるお手入れは必要ありません。 |
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Quartz
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ResinCort
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フォトギャラリー |
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